在宅勤務 どこへつくるか その二 廊下でつくる

開いた本をそのままにして、他の作業をして
また戻って作業ができると、いいですね
本も一覧に見えて、手が届くところだと
さらにいい・・
本は読んだ読んだと、表紙を見ただけで、内容を思い出したり
目次を見てるだけで、心に刻んだことが、浮かび上がることもある

本は身近におきたいところです
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細長いワーキングスペースをつくるには、廊下みたいな長細い部分を作りやすいですね
部屋から障子を閉めれば、見えなくなりますし
途中で作業を一時中断しても、家事などして
再開できる場所になります。
部屋としては成立してないかもしれませんが・・家の気配が感じられます
写真の正面のところに手すりが見えますが
下は台所で、下からの声も聞こえるようになっています
家の中にいくるのに、連絡はLINEって方もいますが・・
味気ないですから


by tsekkei_net | 2022-01-26 10:44 | 在宅勤務の居場所 | Comments(0)
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