家でくつろぐ、センスのよい家・安全と衛生そして安眠は暮らしの原点となる

50歳からの家づくり
家は何がいいのか

健康年齢を維持して
それはもう、センスの良い自然体の暮らすをする

若わかしい自然体の自分を
満喫するために
植物などの庭の手入れや

自分流の料理や気の置けない友達と
一緒に食事をすることなど

外での食事もいいが、自然体で暮らす
ことで、気軽に人がでいるできる
部屋があると便利になる

親などと一緒だと、長い旅行は
世話をするひとを頼むか
あずけなければいけないが

自宅に呼ぶのであれば
親の面倒を見ながら、
友人などと一緒に食事ができる

面倒なこともあるが
ケータリングやピザなどの宅配もある

男子でも調理をすると
目先がかわる。これからは
男子が厨房にはいり
レストラン並みのサービスを
期待できるかもしれない

そんな時は、ワインでも
選びにいく
そんなオシャレな食事会もいいではないか

自宅で食事をすれば、出費も
おさえられて、一挙両得となる

やはり自宅に長い時間を
いることを考えるときには

猛暑・極暑に対応するエアコンの
ためのしっかりとした断熱工事も
わすれられない

一回は100万円ぐらいかかるが
しっかりとすれば、一生使えるのだ

安全と衛生そして安眠は暮らしの原点となる
by tsekkei_net | 2018-07-31 09:28 | センスのよい私生活の自然体 | Comments(0)
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