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介護住宅という選択

家づくりは、その家族の人生のステージ(場面)での生活で
若いひとりものは、実家にいる(パラノイア)かアパートなどで生活
そのあと
夫婦になり家づくりははじまり
子供ができて「育児住宅」がはじまる。育児中心の時代
子供がまだ同居していても、親のどちらかに死別があり
同居をする場合年令が進む場合「介護住宅」になることもある

この時、徳用老人ホームの個室のように、個室にて専用テレビとエアコン完備で
一日中部屋でテレビを見ていると、認知が進むことになる

インターネットの時代では若い人はネット中毒で毎日ネットがないと
日がな一日画面の前でネットを見ている
「モーガンフリーマン時空を超えて」の番組で「ネッ社会は世界を滅ぼすのか」
解説では、若い方を調査してネットずけの人の脳は10年経過すると
脳が小さくなるようです。若い人でも老人でも画面に没頭して
ネットでもテレビでもオナジ症状がでてくるのは、なにか共通してことが
あるようです。

介護する住宅は自分の家でも、始まったことの1つですが
長生きの時代で親との同居をすると、始まることのようです。

ただ、通常の家での生活・快眠・快食・快便ができて
人生を楽しむように、おしゃれをして、人に会い、感激することを
孫や子供さらには友人と送ればいいのですから、楽しい家に
住むことが介護住宅になります。

家の個別相談はかちかから
by tsekkei_net | 2017-09-30 13:54 | 介護住宅 | Comments(0)