カテゴリ:省エネのキモは暖房と水の管理( 1 )

ショウエネは暖房費用とお水の管理

f0057011_12544297.jpg


ショウエネはゼッチ(ZEH)など叫ばれているが、
基本的には造エネと称する太陽光発電をのっけることで計算は決着する。

補助金をもらうだけならそれでいいのだが

住んでいる体感をあげる技術でなくCO2を削減する計算であるので
「スミゴコチ」が良くなるという訳でない。

清水の年間の気温のグラフに暖房をしたくなる15度
さらには冷房をしたくなる温度25度を書き入れると

暖房したくなる日数210日に対して冷房したくなる日数は120日となり
圧倒的にこの静岡は暖房をしたくなる期間が長いのが分かる

ここを、暖房費用をかけないで、我慢をしないで暮らせれば、まっこと
暖房費用は透くなるなるが、これはゼッチ(ZEH)などでは
対照としてないこと・・CO2の話ではないので・・

さらにむずかしい話が続くことになるので・・家の体感はを現すのは

簡単にいえば「朝室内気温何度でおきるのかとう事になる」

朝10度であれば、寒くはないが・・薄らさむく
朝15度であれば、起きてしまえば暖房など使わないで
通勤学校へいけば、暖房費用はかからない限界だと言われる温度

これが「朝おきる温度15度」

太陽光があがれば、温かくなるので出かけないで、家にいるひとも
朝さえのりきれれば、暖房はつかわないという慣用適正があるので
この15度を断熱と夜の暖房を鑑みてつくれば、よいことになる。

ちなみに水はお風呂など100リットルをつくるとき
暖房や水の使用はさらに下水費用にも反映されるので
配管を補足したり・・節水スイッチなどが手元にあるという事で
ずいぶん費用は減る

さらに、お風呂は銭湯と割り切ると、毎日風呂にはいる人100リットル/毎日
の人とは雲泥の差になるが、慣習であるので、無理をせずに
がまんをせずに暮らす、生活で快適になればいいことを目指す!

ホームページはこちら

√ 営業・活動エリア
静岡県内
西部地区
浜松市(北区・西区・中区・南区) 磐田市 掛川市 袋井市 湖西市 御前崎市 菊川市 森町 新居市 湖西市
中部地区 
静岡市 焼津市 岡部町 島田市 大井川町 吉田町 川根本町  藤枝市 袋井市 掛川市 御前崎市  
東部地区
芝川町 富士市 富士宮市 裾野市 沼津市 三島市 伊豆の国市 伊豆市 下田市
山梨県内
甲府市・勝沼市・韮崎市・中富市・南部市・上九一色市・河口湖・山中市
by tsekkei_net | 2017-02-11 12:58 | 省エネのキモは暖房と水の管理 | Comments(0)